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やり直しの Python

前に一度 Python と Roguelike ライブラリを使って自家製 RogueLike を作った。その後すっかり Python ともご無沙汰になっていたので、Copilot をアシスタントに新しくアプリを作ってみることにした。そのアプリはファイラー。

今使ってるファイラーは DF っていうかなり古い奴で、見た目も機能もシンプルなのがお気に入り。これをお手本にして似たようなものを作ってみようということになった。Python でモダンなUI作るには PySide6 がいいよって Copilot が言うのでとりあえず従う。

二日ばかり触ってみただけでとりあえず表示ができるところまで行けた。PySide6 とか Python のクセみたいなやつでだいぶ躓いたなあ。

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Tyr

プレイアブルの戦車全部アンロックして Lv20 まで上げたので、アルファプログラム(まだ正式リリースしていない調整中の戦車に触れるプログラム。戦車全部アンロックしないと参加できない)に参加した。追加される戦車で自分でもやれそうだなって思ったのが軽戦車1両だけだった。

ようやくそれぞれのマップの土地勘がつかめてきた感じ。スナイパーはどこに陣取るのか、どのルート通ると集中砲火食らいやすいのか等等。中量級や重量級で動き回るとその辺に潜んでる軽量級の索敵に引っかかって痛い目に遭う。かといって定位置にずっといると戦線を押し上げることができず負けがち。軽量級は機動力を活かしてフランカーとして動くのが良さそう。

週末はランクマッチが解禁される。レーティングは多分 Glicko か Elo レーティング。Wood III からのスタートで現在 Wood I。地道に伸ばしていきましょう。

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連休終わり

秋のシルバーウィークは台風が重なり、どこにも行かず引きこもり。今週もまた台風が来るので週一の出社は諦めるかな。

Tyr


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Caves of Qud は未取得の実績ややってみたいビルドがまだあったのでもう少し頑張ろうかと思ったけれど、しばらく休みをいれることにした。そのクールダウン期間に遊んでいるのがこの戦車ゲーム。
多種多様な戦車を操り、敵を殲滅するか拠点を確保したチームの勝ちというもの。1ゲーム最大10分でリスポーン無しのため死んだらすぐ次のゲームに移れる。1試合で得られる経験値は途中退室してもあとから回収できる親切設計。最初にアンロックされている戦車でやりこんでいくと新しい戦車がアンロックされていく仕組み。ゲームプレイで得られるゲーム内通貨を使ってアンロックすることもできる。

始めたばかりなのでキューの待ち時間より生存時間の方が短いことが多い。チームで真っ先にやられて御免なさい...。お気に入りの戦車はゲーム中最大の体力と防御力を持つ代わりに機動力が絶望的に低い Atlas。機動力高い戦車から見れば動く的だが、自分が囮になっている間に味方が攻撃してくれるのを期待する。そのためには味方の射線が通る位置に陣取ってわざと敵の注意を惹き付ける。体力が高いので集中砲火さえ喰らわなければ最初に死ぬこともないし、Atlas の場合は死ぬまでに時間稼ぎをすることも大事。

逆に全然使いこなせないのがスナイパー系や機動力系アタッカー戦車。狙いが当たらないし戦車の操縦もままならないので全然キルが取れない。

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Caves of Qud

はい、無事に最後の Girsh Nephilim も倒せました。分身したらマップ切り換えで時間潰してやり過ごすだけ。位置取りに苦労したけれど殴る分には特に問題なし。これだけ強いんなら他の実績もいろいろ取れそうだったんだけどそのままENDしました。

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Caves of Qud

幾多の挑戦を経てついに完成したビルドはこちら。

Kyakukya にいる Crowsong を Domination で操って、彼が持つ特殊スキル Metamorphosis を Ape God に使うと(Metamorphosisを解除しない限り)永続的に Ape God のステータス、スキル、変異、見た目を完全コピーできる。ただ、冒険をするにあたって必要な Wayfarer や Cooking のスキルを持ってないのでレベルアップ(既にLv.40)か別の手段でスキルポイントを稼ぐ必要があり、そこがネックとなっていた。

それを解決するのが、Caves of Qud SpeedRun で使われていたこの手法。

  • Lv.25 あたりで薄まったウォームスタティックを拾ってきて、脱塩ペレットと真水で水分を蒸発させることにより純粋なウォームスタティックに変換する。
  • 脱塩ペレット32個、64ドラムの水、64ドラムの薄まったウォームスタティックは32ドラムのウォームスタティックになる。
  • ポリゲルで2倍にし、64ドラムのウォームスタティックを全部飲む。

元々あった変異はランダムなものに変わってしまうけれど、有り余る変異ポイントのおかげで元に戻すのも簡単。しかも大量のスキルポイントも付いてくる。とりあえずこれでギルシュネフィリムを倒すたびに出る予定。7体目の真ボスは殴って倒せるものだろうか。

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Guild Wars 2

GamesCom でお披露目された Guild Wars 3 の新着情報。

https://www.reddit.com/r/GuildWars3/comments/1w6i2wr/compilation_of_gamescom_info_from_various_sources/

GW3 Gamescom情報まとめ(超要約)

世界観

舞台はオル(Orr) - GW1・GW2とは直接重ならない時代設定 - ロード画面を減らしたシームレスな世界を目指している

戦闘の特徴

GW3はかなりアクション寄り。 - タブターゲットよりアクション重視 - エイム、位置取り、タイミングが重要 - 敵を壁や崖に吹き飛ばして追加ダメージ可能 - 敵の弱点部位破壊あり(モンハン風)

モメンタムシステム

移動速度や落下速度がそのまま攻撃力になる。

例: - 壁走り - 滑空 - 急降下攻撃

などを活用すると威力アップ。

協力プレイ

味方との連携が重要。

例: - 戦士の盾を踏み台にして味方を打ち上げる - 凍結→粉砕コンボ - 武器に火や氷を付与

GW2のコンボシステムをさらに発展させた印象。

状態異常

状態異常は段階制。

例: - 冷気 → 徐々に減速 - 冷気を重ねる → 完全凍結 - 凍結後に粉砕可能

ビルド構築

GW1の影響が強い。 - 敵に応じてビルド変更を推奨 - 一部スキルは探索で発見 - エリートスキル復活

職業

現時点で確認済み - Warrior - Ranger - Necromancer

成長システム

GW2同様の水平成長 装備更新を延々と続けるゲームにはしない方針

PvE

パーティは現在4人想定 大規模イベントは約20人規模を想定 レイドやダンジョン系エンドコンテンツあり

PvP

PvPは実装確定 WvWは廃止 eSports対応の可能性あり 現状の情報を見る限り、 大規模戦争より少人数アリーナ寄りの設計になりそう。

一言で言うと 「GW1のビルド構築 + GW2のアクション戦闘 + モンハン的な弱点破壊や連携要素」を組み合わせた作品になりそう。

特に「移動そのものが戦闘力になるモメンタムシステム」がGW3最大の新要素として注目されています。

だそうで。まあでもアルファ版だからGW2でもそうだったようにここから結構変わりそうだよね。

Caves of Qud

双頭斧エスパービルド、なんとか勝利した。前回までのラスボス戦は若干 Cheezy (安全地帯からの一方的な攻撃)だったのでこれが本格的な近接戦闘。グレネード投げるのにだいぶポカした(mk.III は範囲が広くて読み誤ることが多かった)せいで物資ギリギリでの勝利。プレイ時間も600時間を超え、手持ちのゲームの中では3番目にプレイ時間の長いゲームになってしまった。

次は Domination で相手の身体を乗っ取って別キャラとして生きるビルドを組みたいな。あとギルシュネフィリムを全部倒す Greater Victory をやってみたい。