皮膚炎

口の周り~顎にかけて猛烈な痒みを伴う皮膚炎らしき症状が出た。前々から慢性的な口角炎が出ていたので兆候はあったんだけど今回のは輪をかけて酷い。
掻き毟ると広がるので掻けないし、猛烈に痒いので掻きたいし、眠くても痒みの所為で眠れない三重苦。月曜日に皮膚科行ってかゆみ止めと塗り薬貰ってこよう。

Baba Is You


Baba Is You trailer (2017)

サマーセールで買ったゲームのうちの1つ。ステージ内に配置されたルールブロックを入れ替えて、勝利条件を満たすのが目的。
ルールをどう組み替えるか、がこのゲームのキモ。トレイラーにもあるように「XX is you」のXXを別のブロックに入れ替えることでそれが自キャラになる。
ステージ数は表面だけでも100面、あることをすると行けるようになる裏面も100面以上あってお値段以上のボリューム。裏面はマップ自体がステージになってたりする。
Zachtronics 製のパズルも難しいけど、あっちはルールの改変とかはできないのでこちらのほうが難しく感じた。

Steam Summer Sale 2020

今年のサマーセールはミニゲーム廃止、キュー消化で貰えるカードも1日1枚。渋いなあ。
新たに導入されたSteamポイントで、レビューやModに「アワード」を与えることができるようになった。ポイントが十分余ってるなら「いいね」の代わりにアワードあげるのが良さそう。
早速 Oxygen Not Included の日本語化MODにアワードが入ってた。どうもありがとうございます。

Griftlands

サル編に続きルーク編もようやくクリア。戦闘デッキが悩みの種だったけど、オーバーチャージとのシナジーデッキにしたらかなり楽だった。

新しいディスプレイ届いた

144hz対応のディスプレイが届いたので新しいゲームやるモチベーション復活。

Griftlands


Griftlands - Cinematic Early Access Launch Trailer

ディスプレイが届いた翌日にようやくSteamでもアーリーアクセス解禁になったGriftlands。Slay the Spire と同じデッキビルダー系ローグライト。
面白いのは対人関係が難易度に影響するところ。戦闘デッキだけでなく交渉デッキもある。依頼を受けて、ターゲットに何かしらアクションする際に交渉から入るか直接戦闘に入るかはプレイヤーに委ねられる。ついうっかり殺してしまうとターゲットと友好関係を築いている他のNPCから敵認定される。敵認定されるとある特定の要素に対してペナルティが課され、難易度が上がってしまう。逆に友好関係を築き上げればボーナスが貰える。対人関係は八方美人になることはできなくて、あちらが立てばこちらが立たぬの危ういバランスの上に成り立っており、どっちの陣営に付いたかでプレイヤーはどう関係を築いていくかを考えなければいけない。戦闘はStSと大体同じ。一日の終わりにボス戦が控えているのでボス戦までにどれだけデッキが強化できているかが勝負。とりあえず最初のキャラクターで1回勝利したけどかなり難しい。これでしばらくは遊べそうだ。

ゲームお休み週間

いろいろと一区切りがついたせいか、ゲームをする気力が無くなった。ゲームしてないわけではないが、どうにも長続きしない。
この間支給された給付金で144hz対応のディスプレイを買ったので、そうしたらまた何か始めるかも。

てらし鬼


LIGHT IT トレイラー | 2Dステルスアクションゲーム

2017年のインディー作品で、トレイラーを見てデモをプレイした上で買ったやつ。面白かったのはデモでプレイした範囲だけで、そこから先は「マップを覚える」「ギミックを理解する」「クリア手順を確立する」まで一方的にやられる死に覚えゲーだった。そういう訳で最初の2面だけやってずっと放置してたんだけど、ふと思い立って再チャレンジ。面倒くさいのでイージーでクリアしたところ、発売から3年経過しているにも関わらずクリア人数が自分を含め3人しか居なかった。(ノーマルは8人)

Regions of Ruin


Regions of Ruin - Release Trailer

Kingdom:Classic に Oblivion を足したようなゲーム。拠点を強化しつつマップを探索し、仲間を助けたりパズルを解いたりして探索範囲を広げていく。クリア済みの場所からは資源が取れるので助けた仲間を派遣して採掘し、それを拠点のアップグレードに充てる。スキルツリーやどんどん強くなっていく装備、頼れる仲間などがハクスラっぽい。1日で実績コンプできた。

EXAPUNKS

2週間、51時間かけてようやくメインシナリオをクリア。Opus Magnum と比べてちゃんとストーリーがあった。
TIS-100 に似ているものの、TIS-100 よりは制限が緩いためとっつきやすい。どうすれば良いのかゴールがあらかじめ提示されているのもグッド。
難易度は高いものの、クリアした時の満足感もひとしお。これはお勧めですぞ。

Spire of Sorcery

www.twitch.tv

新しいバージョンをクリアするところまで録画してみた。
森と湿地帯が比較的安全なのでまずはそこでスキル上げ。古代樹と平原はスキルがある程度揃ってないと死んでしまう。

EXAPUNKS

ミニゲーム1個目はソリティアみたいなトランプゲーム。2個目は日本の落ちモノアーケードゲームだった。スコア10万点で取れる実績は無理くさい。
ゲームもおそらく終盤に突入しているハズなんだけど、一筋縄ではいかない問題ばかりで熱がやや冷め気味。長すぎやっちゅうねん。

Crucible


Official Trailer The Crucible

あの Amazon が出したゲームということもあって、それなりに人気が出るんだろうと思いきや。評判は散々ですなあ。
ロールが無くて、敵に弾当てても爽快感が無くて、TTKがとても長い。ワンパンで殺されると楽しくないのは分かるけれど、延々と鬼ごっこやらされて倒されるのもまた楽しくない。
これでもβじゃなくて正式リリースなんだから、今後のアップデート計画とかを早いトコ開示したほうが良いんじゃないだろうか。

Spire of Sorcery (限定早期アクセス)

去年の9月に早期限定アクセスに触らせてもらって、12月から大幅に作り替えが発生していた v2.0 (LEA 2.0) がようやく内々でお披露目された。
マップは従来の自由探索形式からトップビューのヘックスマップへ変更された。研究は無くなり最初から(素材さえあれば)全てのアイテムが作れるようになった。 また、章立て構成になり、今回触った1章は3個のレリックを集めてこいというもの。
とっかかりが掴めるまではしょっちゅう全滅していたものの、コツさえ分かれば難易度が劇的に下がった。2時間ちょいでクリアできるぞ。
まだまだホントのアーリーアクセス感しかないけれど、頑張って正式リリースにこぎつけて欲しいものだ。